紙小の思い
1817年創業の紙小。
6代にわたり受け継がれてきた思いを忘れず、
今までもこれからも、常に「本物」のきものだけをお届けいたします。

ごあいさつ

紙小は江戸時代後期の1817年に創業しました。
お客さまの雰囲気を踏まえ、「上品さ」「オリジナリティー」を追求する。
これが紙小の「きもの」に対する“こだわり”です。
一筆ひとふで心をこめて描き、縫いとられる紙小の「きもの」。
紙小は今までもこれからも古典にこだわり、
「本物」のきものを提案し続けます。

紙小の思い

1817年(文化14年)、博多麹屋町において、小川小平が呉服商を開業。
2代目・小川小七、3代目・小川小三次に受け継がれる。
4代目・小川三郎・ヤエの代となり、店を麹屋町から土居町に移す。
その後戦災で疎開するも終戦後、高宮についで現在の1丁目(高砂)にて営業を再開。
5代目・古川太一、6代目・小川(古川)清一に受け継がれ現在に至る。
株式会社 紙小 かみこ
福岡県福岡市中央区高砂1丁目24番2号
電話番号 / 0120-31-5961 092-531-5961
営業時間 / 9:30~18:00(定休日/日・祝)
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